

2026年2月28日(土)3月1日(日)、大分市荷揚複合公共施設コモンスペースにてRDDパネル展を開催しました。
大分合同新聞の開催告知記事や当日の記事の効果は大きく、約100名の方が来場してくださいました。
ガラス張りの明るく広い会場ではパネルをゆっくり読み関係資料を広げて談話する姿を見ることができました。初めて知る希少・難治性疾患について、多くの方に関心を持っていただくパネル展になったと思います。


ご来場の皆様にパネル展の感想を🌸花びらに書いていただき、大きな『想いの樹』ができました。
「難病の多さに驚きました」「難病で苦しむ子供たちのためにできることを考えたい」「優しい風が吹く社会にしよう!」「もっと多くの人に知ってほしい」など。
この大きな樹の皆さんの『想い』を広める活動をこれからも継続していこうと思います。皆さまありがとうございました。


